指摘されて腑に落ちたこと
2026年3月22日
執着。である。我知らず虜になっていた。言ってくれて、オレを止めてくれる人が、オレの大事な人だ。 それやってると楽しい。ワクワクする。生きてる実感がある。最初はそうだ。それで夢中になる。やってるとハッピーな時間が過ごせる。 […]
NPOの行く末あるいは限界芸術について
2026年3月15日
今朝の朝日新聞社会面のトップ記事で、オレの学年の卒業式の記事が載った。五段抜き。全国版の1面リードにも写真付きで記事が紹介されている。答辞とそれを読んだ生徒にスポットを当てた記事だ。オレは「定時制の卒業式」の様子全体を扱 […]
土曜日の路上ライブ(未遂)で考えたこと
2026年3月8日
細胞がピチピチ跳びはねて悦んでおる。T田くんがシンセサイザーの鍵盤をなぶっている姿を見て思った。 芝居を作ったり、台本を書いたり、リベ国のワークショップや授業をやったりしているときの自分の感じを思いだした。いますぐにでも […]

